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高橋名人の冒険島


16連射で有名な高橋名人が冒険する鬼アクションゲーム。
CXでも課長は失敗、ADが28時間かけてクリアした超難関ゲームに挑戦

正直疲れて感想やらを書く気が起きないので今回は簡単に行きます。
レビューっていうか攻略もどきになります。

ではまず最初に結果を。
高橋名人死亡回数:1000回以上
総プレイタイム:22時間

これは面白いんじゃないか、と思って高橋名人の死亡回数を記録してたんだけど、ゲームオーバーになりすぎて記録するのも面倒になった。
いや、最初のうちは面白かったさ。案外スムーズに進むし。
5面からの難易度の高さはなんですか、高橋名人。
氷のステージじゃないのにすべるし、海のステージではタコ元気すぎるし。

でも疲れても緊張はするもんだね。8面に入ってから疲労困憊だったけど、緊張しっぱなし。
最後のボスは案外あっけなかったなぁ。緊張してたのかしてなかったのかわからんよ。

「こんなゲームが世に存在してよかですか・・・」

これから高橋名人の冒険島をやってみようかな、って人にアドバイス。
7面では1と4が、8面では2と3と4が難所でございます。
8-2のタコ地獄に加えて魚が飛び出てくるところ、あそこは無理に飛ばずにタイミングを見計らう。
記憶が曖昧で申し訳ないが、魚が飛び出す雲の上に乗るときはジャンプじゃなくて右入れっぱなしで落ちて着地してた気がする。
後半は敵の数が多すぎて処理の問題でスローになるが、躊躇せずどんどん進む。これで大丈夫なはず。
んで、8-3です。ここまでくると今までの総復習って感じ。
敵の配置パターンもステージの作りもそのままって感じで、何度もプレイして覚えるしかない。
後半岩が流れてくる後の連続する落ちる床。確かCXでは「三匹のコウモリ」となっていた部分。そこの攻略法。
ここは確か偶数個目の床にコウモリが降って来る。
なので着地と同時にオノを投げる。
最後のだけはタイミングが違うので、ジャンプの直前にオノ。
多分どれ一つとして避けれらないと思う。床落ちてるし。
床の最後にある焚き火は当たっても大丈夫。まよわず突っ切ればクリア。
8-4はおなじみクモのステージでございます。
左のクモギリギリにたって助走をつけてジャンプすることで進行方向のクモを越えられる。
そしてなんといってもナスビによる焦り効果があるので、焦らず慎重に急ぎながら進んでいくこと。
山にある焚き火が複数並んでいるところは飛び越せないので、一番手前にある焚き火に上からあたり、当たる瞬間に左を入れる。
こいつはあたっても大丈夫な焚き火なので消して先に進む。
進めばボスです。

参考になったかなぁ。疲れて記憶がおかしなことになってるんで間違ってても文句言わないでください。
最後にエンディング画像でございます。二度とやらねーぞ、こんなゲームorz


そういや高橋名人が「ゲームは一日一時間」とか言ってたくせに一時間じゃクリアできないゲームの主人公やるってどうなんだろう。
まぁ一時間でクリアできるゲームのほうが珍しいか。

【2006年8月28日 月曜日】 author : かじゃ | アクション | ファミコン |

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