
かまいたちの夜・・・。当ブログでも昨年夏にプレイしたSFC版の移植作。
プラットフォームをゲームボーイアドバンスへと変更し、SFC以上のクオリティになり復活。
前回元祖をプレイしたときは犯人が見つからなかったのですが、今回は見つけてやるぞ!という意気込みでプレイ開始。
ボートピアや吉本殺人事件を解決した名探偵かじゃが、操作に乗り出す!
その結果は・・・果たして・・・。
真実はいつも一つ!
【2007年02月23日 金曜日】 author : かじゃ | ゲームボーイアドバンス | サウンドノベル | コメント 0

久々のサウンドノベル。
今回は赤川次郎が原作の魔女たちの眠り。
これは今までのサウンドノベルとは違い、ホラー色が強い。
プレステでもリメイクされて発売されているこのゲームをプレイ。
続きを読む【2006年10月14日 土曜日】 author : かじゃ | スーパーファミコン | サウンドノベル | コメント 0

人類は宇宙をあこがれていた。
果て無き探究心のやり場を人類は宇宙に求めた。
月面に研究所が完成してからすでに18年。
月面での研究の機会は平等に与えられると言っても、実際は大国が優先される不公平なものだった。
そんな中啓介と香織は月面の研究所で研究できるチャンスを掴んだ初めての日本人だった。
続きを読む【2006年09月19日 火曜日】 author : かじゃ | スーパーファミコン | サウンドノベル | コメント 0

七回忌の夜に怖い話をすると死者が蘇る。
主人公の祖母の七回忌に親戚である泰明が言った。
起きている六人はある部屋で怖い話を始めた。
まだ七人目の親戚和弘は姿を現さない。
全員が話を終えたとき、何が起きるのだろうか。
【2006年08月31日 木曜日】 author : かじゃ | スーパーファミコン | サウンドノベル | コメント 0

……ひどく寒い夜だった。
凍てつく闇と吹雪の底に、そのビルはあった。
狂ったような白い夜の向こうで、常夜灯の灯火の中
ぼやけた輪郭が見えた。
いつもとは何処か違ったそのビルの光る入り口に僕は足を踏み入れた。
【2006年08月30日 水曜日】 author : かじゃ | スーパーファミコン | サウンドノベル | コメント 0

主人公とその恋人・奈美は、ドライブの途中事故を起こしてしまい、車も落雷により倒れてきた木に押し潰され、帰れなくなってしまう。
途方に暮れていた二人は、灯りを頼りに発見した無人の洋館で休息を取ることにするのだが、しかしそれは弟切草の伝説にまつわる恐怖の一夜の始まりであった……。
【2006年08月21日 月曜日】 author : かじゃ | スーパーファミコン | サウンドノベル | コメント 0

主人公は恋人と一緒に雪山のペンションに訪れる。
そのペンションで起こる、殺人事件。
外は吹雪で逃げられない。天候の所為で電話が繋がらない。
この極限状態の中、取り残された主人公たちはどこにいるかわからない殺人鬼に怯えながらペンションで一晩を過ごすことになる。
宿泊客や、現場検証によって得られた情報から犯人を突き止め、無事ペンションから脱出することができるのか・・・。
続きを読む【2006年08月10日 木曜日】 author : かじゃ | スーパーファミコン | サウンドノベル | コメント 0
![学校であった怖い話[タイトル]](/images/GakkoudeAttaKowaiHanashi000.jpg)
この手のゲームはゲームと呼べるのか、と思っていた。
けど、ゲームなんだよなぁ。
全然嫌いじゃないので、別に変な意味でゲームじゃないって言ったわけじゃないです。
弟切草がSFC初のサウンドノベルじゃないか、と記憶してる。
そんな波に乗ったこのタイトルをプレイしてみた。
【2006年08月07日 月曜日】 author : かじゃ | スーパーファミコン | サウンドノベル | コメント 0